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「リポブースト」のご紹介、ご案内 |

(毛細血管拡張、男性の朝の状態、痛みが気になる方…) |
よろしければ以下を確認頂き、
内容的にも「よいかも!」と感じられた方は改めてご連絡頂けたら、と思います
こちら女性の方が体感良いとのお話もありますが、先ずは…
➡️夜の生活にお悩みを抱えている…
➡️若かりし頃ように勃起力が続かない…
➡️途中で萎えてしまって双方満足感も自信もなく…
な皆様
血管拡張を重視サプリのため、勿論男性妊活、衰えを感じている人にも効果ありなのですが
他にも
・「冷え性」の女性や
・筋肥大、パンプ感が変わるために「トレーニング好き」な方
・睡眠、解毒、副腎サポートから、「慢性疲労やストレス多め」の方
にもオススメだったりします
男じゃ無いけど、試してもらいたい殿方、お客様が身近にいらっしゃり、サプリが気になるな女性の皆様も是非お試し頂けたら、と思います
また、実は大塚お恥ずかしい事にセラピストでありながら元来の腰痛持ちなのですが、朝寝起きの腰痛がいつものように感じない!!
「え? 血管拡張ってこういう所に出る?」
というのが最大の驚きでした
勿論、朝の立ち具合は通常通り変わらずですが、そこに変化を感じている方にも勿論良いと思います
1包2gですが、3gで15分後には血管拡張が確認できているとの事なので、施術にいらしたお客様が服用し施術効果が高まるというのも超納得です
①何故これが男性により良いものとされているのか
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勃起は海綿体が「一酸化窒素=アルギニン」で膨らむ(勃起状態を維持できる)から、です
②特にどんな症状の方が対象となるか
・ED気味の方。お悩みの方
・男性全員が対象になります ← 血流阻害由来の勃起不全や中折れには有効
妊活協会としては、以下の方にも有効としてお勧めされていました
➡️疲労感が強い人
➡️筋肉の緊張が強いタイプ(交感神経優位)
➡️性機能の低下や血流不良がみられる人
➡️コロナ後遺症、脳疲労、解毒不良(便秘・肝機能低下)
➡️施術者自身のシェディング対策・自己ケア
③使用法
・SEXの30分前くらいに1包から服用し、3包まで増やし状況確認
・就寝前に1包から始め、3包まで増やし、『朝立ち』状況などの確認
④ほか、飲み方目安や使用方法
・手足の冷えが気になる方→貧血による血行不良には特に有効かもしれません。
※逆に、低血糖由来の末端冷え症には効果の持続時間は短いと思います。(低血糖を起こすと途端に血管が収縮するため)
でも、対処療法としては活用可能な場合もあり
正直…
飲みにくい!!!!!です(笑)
不味い!!!
水だけで飲むとか、全く美味しくは無い!です(笑)
希に、水で溶くと味が薄まってあまりまずさを感じなくなる…と言う方も居ますが、本当に希ですwww
そもそも…ですが
今回は男性機能を上げる事だけを目的に作られたもので、その成分の中に「アルギニン」が含まれているのですが、それが精液の味そのもの…と言う事だそうです
いや自分自身、自分のも他者のも味わった事は無いですが、きっとお口にされるとこんななんだろうな…と言う体感をこの歳にしてしております…

と言う事は、このアルギニンを摂れば精液量は…と言う話でもあります
(画像「精子の味」というよりは「精液の味」、「精子が減る」というよりは「精液量が減る」という話かと思います)
様々なサプリに混ぜて飲んだ方が効果も高いとの事ですので、普段飲み慣れているものに併せて摂って頂くのは何の問題も無く、特に…
「アルギニン」は血管拡張がメイン効果なので、全ての栄養素の運搬能力が上がると言う事です
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「リポブースト」について、少し深掘ります |
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「リポブースト」の設計意図と臨床活用のまとめ |
●1. 製品コンセプトと設計意図
■目的:
「性・筋・肝」の底力を引き出す=血流促進 × 解毒 × 回復力UP
■主要成分(リポソーム化)と役割:
成分 主な作用 備考
□アルギニン…一酸化窒素(NO)生成
→ 血管拡張・性機能 吸収率が低いため、即効性目的
□シトルリン…アルギニン再生・NO持続放出 吸収率が高く、持続性あり
□オルニチン…解毒(アンモニア代謝)・肝機能サポート アルコール代謝にも寄与
• 従来のパウダー型サプリでは体感しづらかった人にも対応
• 疲労感が強い人
• 筋肉の緊張が強いタイプ(交感神経優位)
• 性機能の低下や血流不良がみられる人
• コロナ後遺症、脳疲労、解毒不良(便秘・肝機能低下)
• 施術者自身のシェディング対策・自己ケア
【使用タイミング】
• 施術前:筋緊張が緩み、効果を高めやすい
• トレーニング前後:血流と代謝UPを狙う
• 飲酒前後:肝臓・性機能保護目的に
【服用量の目安】
• 初回は1包からスタート(特にアトピーや敏感な方)
• 最大3包/日まで可(体感や負担を見ながら調整)
●3. 現場の声・体感の共有内容
• 施術効果が上がった、リラックスしやすいと感じる施術家も
• コロナ後遺症患者においては、「脳疲労・倦怠感」に改善の兆し
• 筋トレ民・男性患者からは、パンプ感や回復力UPを実感という声
…亜鉛、ビタミンD、ビタミンE
■疲労・倦怠感 尿素回路の低下・ミトコン不全
…ビタミンB群、マグネシウム
■コロナ後遺症 脳内炎症・ミトコンドリア機能障害
…ビタミンC、E、オメガ3、D
肝機能の低下 解毒(アンモニア処理)能力低下
…NAC、タウリン、アーティチョーク
●5.ほか
• 原宿など医療機関との連携も視野に入れている
《総括》
リポブーストは「現場での即効性・体感」を重視した栄養サポートツール。
治療家としては「筋緊張緩和・性機能・解毒」を軸に、施術の前後や補助療法として導入する価値が高い。
患者の状態に応じて段階的に導入し、フィードバックを集めながら栄養アプローチを最適化していくことが重要。
《補足、参考資料》
【アルギニンを摂るときにピュアマグ(マグネシウムサプリ)+セルジネイトC+タマベビを一緒に使うと良い理由】
・アルギニンは血流を良くしたり、疲労回復に役立つ大切なアミノ酸
・でも、体の中で「NO(一酸化窒素)」を作るには、BH4という補酵素が必須になる
・BH4が足りないと、NOが作れず、逆に“サビ”の元(活性酸素)を発生させてしまうこともある
・この状態を「eNOSの脱カップリング」といい、体への負担が増えるリスクがある
・「ピュアマグ」には、マグネシウムだけでなくリチウムが非常に豊富に含まれている(1050mg/1L)
・このリチウムは、ビタミンB12や葉酸の働きをサポートし、BH4の産生や神経の安定に深く関わっている
・リチウムがしっかりあることで、ドーパミンやセロトニンなど、脳内ホルモンの“暴走”を防ぎ、精神的な落ち着きも支えてくれる
・「セルジネイトC」には、ビタミンC・リポ酸・スピルリナ・イシクラゲなど、BH4を再生しやすくする抗酸化成分が豊富
・「タマベビ」には、天然型の葉酸・リン脂質コーティング型B12・B群がバランスよく含まれており、BH4の材料をしっかり補える
・この3つを組み合わせることで、アルギニンが体の中で「ちゃんと使われる」環境が整い、NOもしっかり産生される
・ムズムズ脚や不眠、不安感など、“アルギニンが効きすぎた時の副作用”も、リチウムが緩やかにコントロールしてくれる
■アルギニンと一酸化窒素
アルギニンは体内で一酸化窒素(NO)を生成するのに必要なアミノ酸であり、NOは血管拡張作用を持ち、血流を促進する働きがあります。
この作用により、アルギニンは生活習慣病予防や運動能力向上、疲労回復、免疫力向上など様々な効果が期待されています。
一酸化窒素合成酵素 (NOS):
アルギニンは、NOSという酵素の働きによって一酸化窒素に変換されます。
血管拡張:
一酸化窒素は血管平滑筋を弛緩させ、血管を拡張することで血流を増加させます。
血流促進:
血管拡張により、酸素や栄養素が全身に行き渡りやすくなり、疲労回復や運動能力向上に繋がります。
その他の効果:
一酸化窒素は、免疫機能の調整、神経伝達、細胞の成長など、様々な生理機能に関与しています。
■アルギニンの効果
●生活習慣病予防:
血管拡張作用により、高血圧や動脈硬化などの生活習慣病のリスクを低減する可能性があります。
●運動能力向上:
筋肉への血流を増加させることで、運動時のパフォーマンス向上や疲労回復をサポートします。
●免疫力向上:
免疫細胞の活性化を促し、病気に対する抵抗力を高めます。
●疲労回復:
筋肉への血流を増加させ、疲労物質の排出を促進します。
●成長ホルモン分泌促進:
成長ホルモンの分泌を促進し、骨や筋肉の成長をサポートします。
※注意点
アルギニンは体内で合成される非必須アミノ酸ですが、年齢や体調によっては不足する場合があります。
サプリメントで過剰摂取すると、胃痛や下痢などの消化器系の副作用が出ることがあります。
成長期の子供が過剰摂取すると、巨人症になる可能性も指摘されています。
アルギニンは、カフェインと相性が良く、一緒に摂取することで、覚醒効果を高めることができます。
また、ストレスに影響を与える栄養素としても知られており、ストレスを軽減させる効果もあります。
以下、妊活協会の仲間であり、大塚のもとでジャップカサイ講習を学ばれた生徒様が作成した「リポブースト」資料となります













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